今日のテーマは、「阪神淡路大震災から12年。災害について考える」です。
たくさんの被害を出した阪神淡路大震災から、
今日でもう12年がたちました。
あなたは12年前のこの日、どこで何をしていましたか?
と言うお題。スイマセン、今日もネタ切れです。
丁度その頃は、現役バリバリで職人してました。
ええ、勿論オタクでしたが何か?
地震で目が覚めたのを覚えています。寝込みだったのでゾッとしました。
地震の後の火事。2次災害があれほど恐ろしいものだと思いませんでした。
僕は日頃から防災意識、ましてや危機管理能力すらないので、
いざという時に自分は何が出来るのか?
と時々考えます。
第一にライフラインの確保と考えてますので、もしもの時には
2〜3日はいけるかもしれません。
問題は屋内からの脱出経路の確保。
我が家の前には電柱が乱立&そして1階。
迅速かつ的確に広い場所に逃げないと真面目にヤバイ。
くるくる回して充電できるラジオ(懐中電灯付)が欲しいこの頃です。
最低限用意して置きたいのが
・水(人数×1.5リットル)
・前述のくるくるラジオ(非常時に正確な情報は必要。)
・現金(あれば憂いなし)
・直ぐ穿ける履物(最悪スリッパ。裸足で脱出は危険です。)
・乾パン(常備できれば安心ですが、意外に高いw)
他にも色々あると思いますが、素人考えではこんな物かと。
阪神淡路大震災
阪神淡路大震災熊野橋東側すぐ南・トポス (ディスカウントストア)#閉店した店舗|トポス東山店前 三宮店辺り 阪神・淡路大震災(はんしん・あわじだいしんさい、Great Hanshin-Awaji Earthquake)は、1995年|1995年(平成7年)1月17日火曜日|(火)午 りさのblog[2007/07/18 05:02]
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